親子バイリンガル教育
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親子バイリンガル教育 齋藤 のぞみ
親子バイリンガル教育 齋藤 兼司
親子バイリンガル教育 アンディ・マリン
親子バイリンガル教育 真美・マリン
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親子バイリンガル教育

親子バイリンガル教育 通称「のぞみ先生」。

 恵泉女学園短期大学英文学科卒業後、富士通株式会社に勤務。総務部総務課クロスカルチャーセンターに配属され、海外顧客対応や日本文化紹介のための企画、実施を担当する。


 1996年、結婚を機に退職。夫、兼司と共にアメリカ、テキサス州ダラスにあるChrist For The Nations Instituteに留学。在学中、リトミック、タンバリン・ダンスを学び、アメリカ人の子供たちを対象にしたクラスを独自で開く。

 また夫と共に教会のSunday Schoolで就学前の子供たちを教えたり、小学生によるミュージカル・トレーニングに補助講師として参加するなど、子供の教育や発達を深く学び、子供たちを指導する数多くの経験をする。

 1999年、長男出産のため帰国。長男が8ヶ月の時、英会話「イーオン」千歳烏山校にて英会話講師としての仕事を始める。第2子(長女)を妊娠したため、出産前に退職。

長女が2歳のとき、TOEICを受け930点取得。その後すぐに第3子を妊娠。3人目の次女が2歳になったことを機に、小学館アカデミー、ドラキッズ英会話教室にて、英会話講師として復帰。

バイリンガル教育だけではなく、幼児教育全般に関する知識・経験共に深く、現在、児童英語講師として絶大な人気を誇り、家庭でも夫と共に3人の子供のバイリンガル教育に力を注いでいる。

親子バイリンガル教育

親子バイリンガル教育 通称「けんじ先生」。

 中学・高校時代は英語が大の苦手、大学受験でも英語が足を引っ張るという状態であり、高校2年のとき、週1回の外国人講師の授業で、「Where do you live?(どこに住んでいるの?)」と聞かれるが、頭が真っ白になり一言も答えられなかったことから、「絶対に英語をしゃべれるようになろう」と決意する。
 
 大学時代に英語サークルに所属、懸命に英語を習得するべく練習する。その甲斐あってか、3年生の時に全国スピーチ大会準優勝、全日本学生英語ディベートトーナメントベスト8に進出するなど活躍した。その実績が認められ、4年生の時に全日本英語討論協会理事を務め、学生の英語力向上の為に各大学にディベートを教え歩く。

 卒業後すぐ結婚し、渡米。ダラスにあるChrist For The Nations Institute、カリフォルニアにあるCalvary Chapel Bible Collegeにて神学を学び、その後ダラスにあるクリスチャンのNPO(非営利組織)団体で翻訳、編集の仕事をするが、妻の妊娠のため帰国。

 帰国後、T.I.E.外語学院にてプロ英語講師として1000人以上の生徒を教え、マネージャーとして新宿校、大阪校にて勤務。平成14年11月にTOEICスコア955点(Listening 495点、Reading 460点)を取得し、平成15年3月、より多くの生徒に「英語で考える頭」を作る方法で英語を教えるべく同校を退職、パーソナル・イングリッシュ・コンサルタントとしての道を歩み出す。

 2003年4月、「イングリッシュ・マスターズ倶楽部」を主催し4年間で200人以上の会員のコンサルティングを行い、、様々な英語レベル、環境にある人の英語力を確実に伸ばすコーチングノウハウを蓄積し、2004年9月には、小学館文庫より『映画の英語がわかる本』を出版、15000部を記録し、アマゾンを初め様々なところで高評価を得る。

 企業英語研修の講師としても評価が高く、様々な企業などで英語を教えてきた経験を持つ。

 2007年、プロの児童英語講師であるマリン夫妻と、妻ののぞみと共に家庭において親子でバイリンガルになるためのノウハウを提供する「New Leaf Productions」を創設する。

 家庭では妻と共に、8歳(長男)、6歳(長女)、3歳(次女)の3人の子供のバイリンガル子育てにも奮闘中。
親子バイリンガル教育

親子バイリンガル教育  通称「アンディ先生」。

 アメリカ合衆国、カリフォルニア生まれのカリフォルニア育ち。チャップマン大学にてグラフィックデザインを専攻し、芸術学士(BFA)を取得、プロの道へ入る。自分の生まれ故郷を離れ、世界を見たくなり、1998年日本へ。
 
 それ以来、子供たちの人生にプラスとなる影響を与えながら子供たちを教えることに大きな喜びを感じるようになり、8年に渡り、1000人以上の子供たちに英語を教えてきた。

 それと同時に、アートやグラフィックデザイン、マルチメディアの楽しさを追い続け、常に自分のスキルを磨く機会を見つけてきた。

 2005年、妻の真美と共に子供たちのためのアートと英語の学校「マリン・キッズ・クラブ」を創設。

 生徒の両親からの高い評価を受け、更に多くの子供たちに英語を教える機会を求め始める。2007年、夢と情熱を共にする齋藤兼司、のぞみ夫婦と絆を深め、家庭において親子でバイリンガルになるためのノウハウを提供する「New Leaf Productions」を創設する。

 将来の夢は、さらに多くの家庭において学ぶことの楽しさと、家族が共にいることの重要性を再発見するのを手伝うこと。そしてこのプロジェクトを通してより多くの人々の人生に触れ、様々な機会を作り出すことを願っている。

 ノアとJJという二児のパパでもあり、家庭において子育てにも奮闘している。
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親子バイリンガル教育  通称「真美先生」。

 神奈川県相模原市で生まれ育つ。高校を卒業し、すぐに渡米。テキサス州、ダラスにあるChrist For The Nations Instituteにて学ぶ。

 
 帰国後、高い英語力を生かし、子供たちに英語を教えてきた。

 また、ダンスに強い情熱を持ち、高いレベルのダンスを学び続けるだけではなく、インストラクターとしても6年間ダンスを教えてきた。今後も、ダンスを通して表現する喜びを多くの人に教え続けたいと願っている。

 将来の夢は、家族とできるだけ多くの時間を過ごし、時間の許す限り様々なところを旅をすることである。

アンディと同様、ノアとJJという二児のママでもあり、家庭において子育てにも奮闘している。

ニューリーフ・プロダクション New Leaf Productions
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